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【デッキ立ち回り】「ランプピサロ」のデッキレシピと立ち回り方と対策方法を攻略!

      2017/11/18

PCタイトル下

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ピサロ(魔剣士)のデッキ「ランプピサロ」のデッキレシピと使い方・立ち回り、そして敵対時の対策方法についての記事です。デッキ構築の際の要となるキーカードや不足時の代替案、マリガンでキープしたいカードなど対戦時の攻略の参考としてご確認ください。

[tatimawari]

ランプピサロのデッキ特徴と扱いやすさ

最大MPを増やせる「闇への供物」「魔力解放」を活かすことで、コストの高いカードを相手より早く出し、圧倒的なカードパワーで押しつぶすことを目的としたデッキです。該当レジェンドが不足している場合でも、代替カードで対応できるため、構築自由度の高いデッキであることも特徴です。コストの高いカードが多く採用されていますが、序盤を凌ぎ「妖剣士オーレン」などで相手の動きを妨害しつつ盤面を制圧することで、終盤では強力なカードでリーサルまで持ち込むことが可能です。

扱いやすさ ★★★★・

ランプピサロのデッキレシピ

このデッキの詳細はこちら

※リンク先にて「デッキを確認」のボタンをクリックでデッキレシピが表示されます
※カードライブラリにログインしていれば「デッキ保存」「じゅもん」を発行できます

デッキレアリティ枚数構成

ノーマル 12
レア(★) 8
スーパーレア(★★) 3
レジェンドレア(★★★) 7

ランプピサロのキーカード

カード 解説・理由
闇への供物

最重要カードです。味方ユニット1体を犠牲にしてしまいますが、最大MPを増加しつつ1ドローできるため高コストカードの早期プレイが狙えます。基本は「ピサロナイト」や「おおがらす」を供物にしましょう。

妖剣士オーレン

中盤以降の盤面を有利に進めることのできる重要カードです。前ターンのユニットを残しつつ大型ユニットの着地を狙うことが可能です。

進化の秘法

終盤でのフィニッシャーとして扱えるカードです。味方リーダーのHPを8回復してくれるため、延命しつつ勝ち筋を狙うことが可能です。

ゾーマ

相手に除去を強いる強力なカードです。先行でMPを増加しつつこのカードの着地に成功すれば、大きく勝利に近づけます。相手のデッキトップに光の玉が置かれることで、実質相手のドローを制限しているのも強力です。

サイレス

『ゾーマ→光の玉→アンルシア』といったよくある一連の流れを、味方ゾーマにこのカードを使うことでアンルシアの効果が打ち消され、元の10/10に戻ります。相手のキーカードに対しても優秀です。

代替候補カード

カード 解説・理由
ライノスキング

「りゅうおう」を持っていない場合は入れたいカードです。『におうだち』を持っているため相手の足止めが狙えます。

イエローシックル

「ドロヌーバ」と代替候補。体力が4あるので盤面に残りやすく、相手の低コストを上から取ることができます。

バイキングソウル

「亡者のひとだま」などと代替候補。「メラゾーマ」に耐える体力を持ち、「亡者のひとだま」を上から取ることができます。

わらいぶくろ

「おおがらす」と代替候補。「おおがらす」より体力が1低いですが、終盤に引いてもすぐにドローできる点が優秀です。

マリガンで狙いたいカード

カード 解説・理由
闇への供物

序盤に最大MP増加を狙っていきましょう。

がいこつ

2コスト帯とのトレードに期待できます。

亡者のひとだま

コントロール相手の場合、先に出すことで有利にゲームを進めることができます。

おおがらす

体力3が「はぐれメタル」に対して強いです。ドロー効果も序盤から使えれば心強いです。

進化の秘宝

コントロール相手にはキープしましょう。特にククール相手には積極的に狙っていきたいです。

ランプピサロの立ち回り・戦い方

序盤
(1~3ターンまで)

基本は闇への供物で最大MPを増やしつつ、はぐれメタルなどで盤面を有利に進めていきましょう。
闇への供物の生贄対象は後攻ではピサロナイト、先行ではがいこつを選択することが望ましいです。
3ターン目におおがらすと闇への供物を同時にプレイするのは、アグロ相手には注意が必要です。
序盤で最大MPを増やすことができたなら、亡者のひとだまを3ターン目に出す行動も非常に強力です。
このとき、魔力解放でMPを加速する行為は注意が必要です。魔力解放は中盤以降に使いたいため、極力序盤では使用を避けましょう。

中盤
(4~6ターンまで)

終盤に向けて盤面をしっかり維持しましょう。
妖剣士オーレンやドルマゲスなどは積極的に出したいカードです。序盤でMPが増やせなかった場合でも、隙あらばMPブーストを狙い、終盤で相手より早く高コストのカードを出せるようにしましょう。

終盤
(7~10ターンまで)

高コストユニットをプレイして一気に押し切ってしまいましょう。
ゼルドラドはグラコスとの相性が非常にいいので、盤面で有利なときは勝負を決めてくれます。
このとき、魔力解放があれば8→9と高コストのカードを早出しできるので、大きなアドバンテージを得ることができます。盤面が取られている場合はシドーで取り返し逆転を狙います。また、進化の秘宝が手札にあれば、9ターン目に使えるように計画的にテンションゲージを溜めておきましょう。

ランプピサロが有利な相手デッキ

コントロールククール

安易に相手のHPを減らさず、盤面にユニットを残さないことで、回復によって効果が発動するカードを腐らせることができます。相手のリソースが尽きた頃に進化の秘宝を出すことで勝ちに持っていくことができます。

ランプピサロと対戦時の対策方法

早期決着を狙う

ランプピサロはコストの重いカードが多いため、序盤から動き出すことは少ないです。MPを加速させる隙を与えず、序盤からユニットを展開してリーダーへダメージを与えていきましょう。アグロゼシカなどは序盤からユニットを展開でき、リーダーへ直接ダメージを与える手段も豊富です。ガチャこっこなどのにおうだちで止まってしまわないように、サイレスを採用しておくと有利にゲームを進めることができます。

 

丁寧にユニットを処理

コントロール系のデッキで対戦した場合、序盤からユニットを処理していくことを心がけましょう。コントロールミネアは悪魔のタロットなど強力な全体除去や、塔のタロット、おばけトマトのような高スタッツのユニットに対して強力な除去が豊富なので、有利にゲームを進めることができます。

対策おすすめデッキ

アグロゼシカ

ミラー戦(同一デッキの場合)

相手より先にりゅうおう、ゾーマを出すことで有利にゲームを進めることができます。そのため積極的にMPを加速していきたいです。また、魔力の解放は極力序盤では使わず、終盤で高コストカードと合わせてプレイしましょう。

インリード

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